「放課後等デイサービスガイドライン」に基づく
事業者向けデイサービス評価表
チェック項目 | はい | どちら とも 言えない |
いいえ | 未記入 | 改善目標・ 工夫している点 |
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環境・体制 整備 |
① | 利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか | 7 | ||||
② | 職員の配置数は適正であるか | 6 | 1 | ||||
③ | 事業所の設備等についてバリアフリー化の配慮が適切になされているか | 7 | |||||
業務改善 | ④ | 業務改善を進めるためにPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか | 5 | 2 | 【業務改善】
業務改善を進めるのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画しているか
毎月、全体会議とミーティングを行っている。 目標は設定しても振り返りができていない。 職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか 研修は必要な職員をフォローできるのが望ましい。 なるべく研修の機会を設けている。 |
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⑤ | 保護者等向け評価表を活用する等によりアンケート調査を実施して保護者等の意向等を把握し、業務改善につなげているか | 6 | 1 | ||||
⑥ | この自己評価の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか | 7 | |||||
⑦ | 第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか | 5 | 2 | ||||
⑧ | 職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか | 6 | 1 | ||||
適切な 支援の提供 |
⑨ | アセスメントを適切に行い、子供と保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成しているか | 7 | 【適切な支援の提供】
活動プログラムの立案をチームで行っているか
全てのことをチームで行っていなかった。 活動プログラムを工夫する必要がある。 支援終了後には、職員間で必ず打ち合わせをしその日に行われた支援の振り返りを行い、 気付いた点等を共有しているか ミーティングで振り返りをしている。すぐに共有するべきことはLINEで報告している。 毎日ミーティングを行い共有はできている。 |
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⓾ | 子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか | 6 | 1 | ||||
⑪ | 活動プログラムの立案をチームで行っているか | 4 | 1 | 2 | |||
⑫ | 活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか | 1 | 6 | ||||
⑬ | 平日、休日、長期休暇に応じて課題を決め細やかに設定して支援しているか | 2 | 5 | ||||
⑭ | 子どもの状況に応じて個別活動と集団生活を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか | 6 | 1 | ||||
⑮ | 支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日に行われる支援の内容や役 割分担について確認しているか | 7 | |||||
⑯ | 支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気づいた点等を共有しているか | 3 | 2 | 2 | |||
⑰ | 日々の支援に関して正しく記録を取る事 を徹底し支援の検証・改善につなげているか | 4 | 2 | 1 | |||
⑱ | 定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか | 5 | 1 | 1 | |||
⑲ | ガイドラインの総則の基本活動を複数組合わせて支援を行っているか | 2 | 4 | 1 | |||
関係機関や 保護者との連携 |
⑳ | 障害児相談支援事業所のサービス担当者会議にその子供の状況に精通した最もふさわしい者が参画しているか | 4 | 1 | 2 | 【関係機関や保護者との連携】 医療ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子どもの主治医等と連絡体制をえているか 現在受け入れていません。 就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか できている子もいる。 学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障害福祉サービス事業所等へ移行する 場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか あるかでいあの生活・就Bに入った場合はできている。 放課後児童クラブや児童館との交流や障害のない子どもと活動する機会があるか 以前はあったができていない。 | |
㉑ | 学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、子供の下校時刻の確認等)連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか | 5 | 1 | 1 | |||
㉒ | 医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場合は、子供の主治医等と連絡体制を整えているか | 3 | 2 | 2 | |||
㉓ | 就学前に利用していた保育所や幼稚園認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか | 2 | 3 | 1 | 1 | ||
㉔ | 学校を卒業し、放課後等デイサービス事業所から障書福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか | 5 | 1 | 1 | |||
㉕ | 児童発達支援センターや発達障害者支援センター等の専門機関と連携し、助言や研修を受けているか | 3 | 1 | 2 | 1 | ||
㉖ | 放課後児童クラブや児童館との交流や、障害のない子どもと活動する機会があるか | 2 | 4 | 1 | |||
㉗ | (地域自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか | 3 | 3 | 1 | |||
㉘ | 日頃から子供の状況を保護者と伝え合い、子供の発達の状況や課題について共通理解を持っているか | 6 | 1 | ||||
㉙ | 保護者の対応力の向上を図る観点から、保護者に対してペアレント・トレーニン グ等の支援を行っているか | 1 | 5 | 1 | |||
保護者への 説明責任等 |
㉚ | 運営規程、支援の内容、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか | 6 | 1 | |||
㉛ | 保護者からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか | 6 | 1 | ||||
㉜ | 父母の会の活動を支援したり、保護者会等を開催する等により、保護者同士の連携を支援しているか | 2 | 4 | 1 | |||
㉝ | 子どもや保護者からの苦情について対応の体制を整備するとともに、子供や保護者に知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に対応しているか | 7 | |||||
㉞ | 定期的に会報等を発行し、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発言しているか | 4 | 2 | 1 | |||
㉟ | 個人情報に十分注意しているか | 7 | |||||
㊱ | 障害のある子どもや保護者との意見の疎通や情報伝達のための配慮をしているか | 7 | |||||
㊲ | 事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図ってるか | 1 | 2 | 4 | 事業所の行事に地域住民を招待する等地域に開かれた事業運営を図っているか 今後取り入れようとしている。 | ||
非常時等 の対応 |
㊳ | 緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアルを策定し、職員や保護者に周知しているか | 6 | 1 | 【非常時等の対応】非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか 定期的に避難訓練を行っている。虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか 順番に参加するようにしているヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか もう少しこの点をスタッフと共有しないといけないと思う。 | ||
㊴ | 非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか | 7 | |||||
㊵ | 虐待を防止するため、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか | 7 | |||||
㊶ | どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し、了解を得た上で、放課後等デイサービス計画に記載しているか | 6 | 1 | ||||
㊷ | 食物アレルギーのある子どもについて、 失師の指示に基つく対応がされているか | 5 | 2 | ||||
㊸ | ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有しているか | 6 | 1 |